泥沼〜
- 2005/02/15(火) 00:11:08
ついに。
ライトと撮影用のスクリーン買ってしまった・・・
それももう、ドール取るためだけに。
ああ、泥沼・・・
しばらく、カメラ屋さんとドール系の店には近づかないようにしよう。
あまりにも危険だ・・・
で。
ライティングって難しいねぇ、というのが本題。
しかもそれだけで終わる。
追記はただのホントに雑談なんで、読んでも意味なし。
あー、知らない人が聞くとドルフィをわしが買ったと聞くといきなりっぽい気がするかもしれないが、知ってる人はきっとわしが昔から好きなのを知っていようと思う。
わしにとって、人形ってのはどちらかというと女の子のおもちゃとか、和人形が認識の中にあって、どっちもわしの興味の外だったわけだけれど、高校だかそこら辺で、ふと、天野可淡さんのKATANDOLLを見てしまったわけで。
そんな自己主張を人形がするとは思ってなかったわけで、一発ではまってしまったわけです。
当時初めてみた私には、生と死を無機であるはずの人形がそれこそ「生きている」かのように世界づくってるんですから、それは衝撃でした。
まぁ、なんかの機会があったら見てみてください、驚愕するから、間違いなく。
そっから、恋月姫さんとか、いろいろな人のをあさりまくりつつ、観用少女にはまりつつ、市販のアニメ絵な人形はどうかなあと思いつつもリアルなのはもっと嫌だなぁとか思いつつ。
時間は過ぎていくわけです。
一般に球体関節人形に分類されるわけだけれど、それ以来、自分的にもかなり所有したいというのはあったのだけれど、一般にすごく高いわけで、かといってガレキやソフビにも走る気にはならなかったわけで。
そんな中、ふと目にとまったのがボークスのスーパードルフィだったわけです。
何が今までと違っていたかというと、目です。
ガラスのグラスアイを自分でチョイスして入れられるというのがかなり自分的に気に入りました。
やはり人形は目が命です、ないと生きてないです(どきっぱり)
そんなこんなで。
いつかお迎えしてやるんだ〜、と叫んで終わる。
P.S.
一番欲しいのが観用少女なのは言うまでもない(あぅ
この記事に対するトラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事にコメントする
- HOME |





この記事に対するコメント